【2021年】ゲーミングチェアのおすすめ11選【仕事・勉強用にも最適】

ゲーミングチェア

雑記ゲームブロガー!
ミニマル @minimal005)です。

悩み人
悩み人

快適に座れるゲーミングチェアが欲しい。
おすすめの製品と選び方を分かりやすく教えて!

今回はこの悩みを解決します。

本記事の内容

・ゲーミングチェアの選び方6選

・ゲーミングチェアのおすすめ11選

ゲーミングチェアと聞くと、「ゲームをリラックスして楽しむための娯楽用椅子」というイメージを持つかもしれません。

たしかにゲームが捗るアイテムであることは間違いないですが、現在は勉強や仕事用にも使える優秀なオフィス家具としても人気が高いです。

値段も安価で、売れ筋モデルなら1万円台で購入可能

さらに1台で娯楽シーンからビジネスシーンまで活用できるので、学生ゲーマーからデスクワーカーまで幅広い層におすすめです。

ゲーミングチェアの特徴と選び方6選

ゲーミングチェア

まずはゲーミングチェアの特徴と選び方を紹介します。
忙しい人は流し読みでOKです。

ここでは素材や機能性について挙げていきますが、実はオフィスチェアと同じ設計をしていることが多いです。

ではオフィスチェアとの違いは何か?
明確な違いは、全身を包み込むように設計された「バケットシート」デザインです。

「頭を支えるヘッドレスト」「腕を支える可動型のアームレスト」など、体全体にフィットする設計のため、年齢や体格に関わらず快適に使えますよ。

MEMO
バケットシートはF1用のレース車両に利用される形状。ゲーミングチェア特有の赤色や青色を基調としたスタイリッシュなデザインです。

生地・素材

レザー

ゲーミングチェアの生地は、「PUレザー(合成皮革)」「ファブリック(布)」の2種類があります。

それぞれの特徴は下記の通りです。

PUレザーの特徴
  • 革製品ゆえの高級感
  • 安定感のある座り心地
  • 防水製が高い
  • 汚れが付きづらい
  • 通気性は悪い
ファブリックの特徴
  • 通気性が高い
  • 肌触りが良い
  • 汚れが付きやすい

使い勝手に関してはPUレザー製品のほうが優秀ですね。
長く使うモノなので、飲み物をこぼした時に拭き取りやすいのも地味に助かります。

ただし夏場に関してはファブリックのほうが快適。
体にフィットするゲーミングチェアは暑く感じやすいので、通気性も重要になってきます。

値段と評判に大きな差はありません。
どちらの製品も人気が高いので、好みで選んでも全然OKですよ。

リクライニングの角度

リクライニングの角度

出典:Amazon

ゲーミングチェアにはリクライニング機能がほぼ確実に付いています。

安定性の観点から、165°〜175°までの対応製品が多めですね。
高価な製品になると、180°まで倒せる「フルフラット」の製品もあります。

対応角度が広いと、ゲームのダウンロード中、イベント開始までの待ち時間、休憩中などに仮眠を取ることができて快適ですよ。

ヘッドレスト

ヘッドレスト

出典:Bauhutte公式サイト

ヘッドレストは頭部を支える立体のクッション。
首にかかる負担が減るため、超時間座る場合に重宝します。

あとゲーミングチェアの場合は恩恵がもう2つ。

椅子に寄りかかったときに、モニタを見やすい角度で調整できます。
そして、仮眠時のまくら代わりにもなりますね。

高さ調節ができる製品も多く、ゲーミングチェアの隠れた魅力の1つです。

ランバーサポート

ランバーサポート

出典:Bauhutte公式サイト

ランバーサポートは、腰部分を支える立体のクッション。

腰から背中がS字にカーブする、疲れづらい姿勢作りをサポートしてくれる効果があります。

その結果、腰の負担を軽減して、腰痛を予防することができますよ。

ランバーサポートは単体で買うと3,000円以上はしますね。
そのため、一体型を選んだほうがコスパは良いです。

アームレスト

アームレスト

アームレストは、手首や肘を置いて腕を休める台座です。

大抵の椅子にも付いていますが、ゲーミングチェアの場合は高性能。
高さ調節が可能なうえに、前後左右の調整や回転までできる製品があります。

適切な位置に設定すればコントローラーを持ったまま楽にゲームをプレイできるので、可動域が広いモノを選んだ方が快適ですよ。

フットレスト(オットマン)

フットレスト(オットマン)は、休息用に足を置く台座。
一体型の場合は椅子の下部に収納されており、骨組みを伸ばして使います。

「楽な姿勢を作りたい時」「あぐらをかく時」「仮眠時」など、必須ではありませんが、あると地味に便利です。

ただし負荷をかけると骨組みが壊れやすいです。
もし欲しい人は、耐荷重が高い単体モデルを買うのもありですね。

ゲーミングチェアのおすすめ11選

ゲーミングチェア

Gtracing GT002

Gtracing GT002
価格約17,800円
サイズ幅67.31×奥行51.15×高さ120.65cm~132.08cm
重量約22.18kg
リクライニング165°
生地・素材PUレザー
カラーグレー、ホワイト、レッド、ブルー、グリーン、パープル
推奨身長・耐荷重155〜180cm、耐荷重136kg

「Gtracing GT002」は、ゲーミングチェアの中では最も人気が高い定番モデル。

最大の特徴は、体全体を「高反発クッション」でホールドする設計です。

「後頭部を包み込む3Dヘッドレスト」「腰から背中のS字カーブにフィットする3Dランバーサポート」など、体格を選ばず、超時間でも快適に座れます。

 

また、リクライニングは最大165°、アームレストは8cmまで調節可能。
レバー1つの簡単操作で、無段階に動かせる快適な仕様です。

欠点を挙げるなら、スタンダードモデルなので高級感は控えめなこと。
あとは素材がPUレザーなので、フワフワとした座り心地を求める人には不向きですね。

とはいえ、超人気製品だけあって非常に優秀なモデルです。
コスパを重視する人は、本製品を選べば間違いありませんよ。

Gtracing GT909

Gtracing GT909
価格約23,800円
サイズ幅67.31×奥行51×高さ121.65cm~129.18cm
重量約24.18kg
リクライニング170°
生地・素材PUレザー
カラーブラック、ホワイト、レッド、ブルー
推奨身長・耐荷重155〜180cm、耐荷重136kg

「Gtracing GT909」は、収納式オットマンを搭載したスタンダードなゲーミングチェアです。

基本的な仕様は前述の「Gtracing GT002」と同様。

超時間座っても疲れづらい「高反発ウレタン座面」、取り外し可能な「ヘッドレスト・ランバーサポート」など、使い勝手は非常に優秀です。

購入の基準となる違いは下記の3点ですね。

GT909とGT002の違い
  • 椅子の下部に収納式オットマンを搭載
  • リクライニング角度が「165°→170°」にアップ
  • 価格は約5,000円アップ

価格差が約5,000円でオットマンが付属することを考えると、こちらもコスパは抜群に良いです。

収納式でスペースを取らない上に、好きなタイミングで足を伸ばして休憩できるのは嬉しいですね。

「安価なオットマン付きゲーミングチェア」を探している人におすすめ。
基本仕様が人気モデルなので、信頼性も抜群に高いですよ。

Gtracing GT890Y

Gtracing GT890Y
価格約25,000〜28,000円
サイズ幅70.0×奥行52.0×高さ122.0cm~132.08cm
重量未記載
リクライニング170°
生地・素材PUレザー
カラーグレー、ホワイト、レッド、ブルー
推奨身長・耐荷重155〜180cm、耐荷重136kg

「Gtracing GT890Y」は、椅子の背面にBluetoothワイヤレススピーカーを搭載したゲーミングチェアです。

基本仕様は前述の「Gtracing GT002」「Gtracing GT909」と同様。
「オットマン+背面スピーカー」を搭載した上位モデルですね。

スピーカーの特徴は下記の通り。

内蔵スピーカーの特徴
  • Bluetooth5.0対応
  • ステレオスピーカー
  • 約20m以内の端末に接続可能
  • 約3時間の充電で、最大6時間/120曲の超時間再生が可能
  • 市販のBluetoothアダプタを使えば、PS5やスイッチなどにも対応

スマホやPCから好きな音楽や作業用BGMを気軽に流せるので、勉強や仕事用に使うには非常に便利です。

あとは映画やゲーム用にも使えますね。
オットマンに足を伸ばして、背面スピーカーから音が流せば、高い臨場感を味わうことができます。

ただしあくまでも、チェア内蔵のワイヤレススピーカーです。
音質よりも利便性重視と考えましょう。

セールやクーポン配布時は20,000円近い値段で購入できますよ。
作業用に使う人、音楽やBGMをよく聴く人には特におすすめです。

Dowinx LS-666801F

Dowinx LS-666801F
価格20,000円前後
サイズ幅80.0×奥行55.0×高さ132.0cm
重量約21.0kg
リクライニング170°
生地・素材ファブリック
カラーグレー&ブルー、スカイブルー、ブラック
推奨身長・耐荷重160〜180cm、耐荷重135kg

「Dowinx LS-666801F」は、Dowinx製品の中ではエントリーモデルの位置付けのゲーミングチェアです。

Dowinx LS-666801Fの特徴
  • ファブリック素材
  • 夏場でも蒸れづらい
  • シンプルなモダンデザイン
  • 振動マッサージ機能

肌触りや通気性に優れたファブリック素材、収納式オットマン、振動マッサージ機能など、使い心地に特化しているのが特徴です。

デザインがオフィスチェアに近いのもポイント。
落ち着いた色合いなので、どんな部屋の雰囲気にも馴染みますよ。

ただしマッサージ機能はランバーサポートがブルブルと振動する簡易的な仕様。
おまけ程度の機能と思っておきましょう。

上記の特徴や約20,000円の価格を考えると、ファブリック素材のゲーミングチェアでは真っ先に購入を検討したい製品です。

Dowinx LS-668804

Dowinx LS-668804
価格約20,000円
サイズ幅80.0×奥行62.0×高さ132.0cm
重量約23.0kg
リクライニング170°
生地・素材PUレザー
カラーブラック、ブラック&ブルー、ブラック&パープル
ブラック&グレー、ブラック&ホワイト
推奨身長・耐荷重155〜180cm、耐荷重150kg

「Dowinx LS-668804」は、マッサージ機能を搭載した定番仕様のゲーミングチェアです。

Dowinx LS-668804の特徴
  • 収納アームレスト
  • 振動マッサージ機能
  • ロッキング機能(ON/OFF可能)
  • 耐久性や耐水性に優れるPUレザー
  • 無段階リクライニングは170度まで対応

収納式オットマンを搭載したPUレザー製のスタンダードモデルなので、同じ仕様の「Gtracing GT909」が対抗馬になります。

比較すると、こちらはサイズが1回り大きめ。
さらに座面の厚さが約13cmもあるので、座り心地が快適です。

ただしアームレストはリクライニングによって追従するリンク構造のため、単独での高さ調節には非対応ですね。

一長一短という感じで、こだわりがなければ安い方を選べばOK。
最大手の「Gtracing」製品にも負けず劣らずの仕上がりですよ。

Dowinx LS-6689

Dowinx LS-6689
価格約21,600円
サイズ幅80.0×奥行62.0×高さ132.0cm
重量約23.0kg
リクライニング175°
生地・素材中世ヨーロッパ風PUレザー
カラーグレー、ブラウン、ブラック、ホワイト、ワインレッド
推奨身長・耐荷重155〜180cm、耐荷重165kg

「Dowinx LS-6689」は、高級感のあるデザインと使い心地の良さを両立したゲーミングチェアです。

普通のゲーミングチェアとは素材が異なり、独自開発の「中世ヨーロッパ風PUレザー」「炭素繊維レザー」を使って製造されています。

そのおかげで写真の通り、見た目の高級感は段違いに高いです。
肌触りや通気性などもワンランクアップしていますよ。

基本設計は人間工学に基づいており、機能性に関しても全く問題なし。
リクライニング角度が175°、耐荷重が165kgなど、スペックも優秀です。

ここまでに紹介した「Gtracing」「Dowinx」の2社はゲーミングチェア最大手メーカーなので、初めて購入する人やコスパ重視の人は、この中から選ぶのが安定択です。

AKRACING WOLF-SERIES

AKRACING WOLF-SERIES
AKRACINGのイメージキャラクターの本田翼
価格約40,000円
サイズ幅65.0×奥行65.0×高さ124.0〜131.0cm
重量約25.0kg
リクライニング180°
生地・素材ファブリック
カラーレッド、グレー、ホワイト、パープル
推奨身長・耐荷重未記載、耐荷重150kg

「AKRACING WOLF-SERIES」は、AKRACING(エーケーレーシング)製品の中ではエントリーモデルに位置するゲーミングチェアです。

AKRACINGは、プロフェッショナル仕様のゲーミングチェアブランド。
また、元々はレーシング車用のシートを生産していた中国の企業です。


日本市場に力を入れているのが特徴。
「日本人の体格に合わせて座部の高さを調節」「イメージキャラクターにゲーム好きタレントの本田翼を採用」など、知名度や信頼性も高いですよ。

本製品はエントリーモデルながら約4万円と高価。

その分、下記のように素材や機能性にこだわりがあり、他のゲーミングチェアよりもワンランク上の快適度を実現しています。

AKRACING WOLF-SERIESの特徴
  • 高品質なファブリック素材
  • 床を傷つけにくいPU(ポリウレタン)製キャスター
  • 極厚シートクッション
  • リクライニングを180°倒せる「フルフラット」製品
  • 最大12°まで対応するロッキング機能
  • アームレストは上下左右に調整可能

さらに「堅牢なメタルフレーム」「カラーリング部分は汚れづらいPUレザー素材」など、耐久性に関しても非常に優秀です。

高品質なゲーミングチェアが欲しい人には一押しの製品ですね。
毎日超時間座る人にとっては、決して高くない値段だと思います。

AKRacing Pro-X V2

AKRacing Pro-X V2
価格約54,000円
サイズ幅65.0×奥行65.0×高さ127.0cm~134.0cm
重量約25.0kg
リクライニング180°
生地・素材PUレザー
カラーレッド、ブルー、グレー、ホワイト
推奨身長・耐荷重未記載、耐荷重150kg

「AKRacing Pro-X V2」は、AKRACING(エーケーレーシング)製品の中ではハイエンドモデルに位置するゲーミングチェアです。

AKRacing Pro-X V2の特徴
  • フルフラットリクライニング
  • 取り外し可能なヘッドレスト・ランバーサポート
  • 上下・前後・左右に回転する「4Dアジャスタブルアームレスト」

おすすめポイントは「圧倒的な座り心地の良さ」ですね。

まず、本製品の座面の厚さは「13cm」と極厚です。
そのため、他のゲーミングチェアにはない「ふかふかと座り心地」を味わうことができます。

さらに余裕のあるサイズ感で、横幅は55cm、背もたれ部の高さは95cmです。
体格が大きい人でもゆったりと座ることができますよ。

高価なので万人には勧めづらいですが、ゲーマーやPC作業を長く行う人は、購入して後悔することは絶対にありません。

DXRacer DXR-BKN

DXRacer DXR-BKN
価格約30,000円
サイズ幅73.0×奥行73.0×高さ120.0cm~129.0cm
重量約23.0kg
リクライニング135°
生地・素材ファブリック
カラーブラック、レッド
推奨身長・耐荷重155〜175cm、耐荷重90kg

「DXRacer DXR-BKN」は、DXRacer製品の中ではエントリーモデルに位置するゲーミングチェアです。

ゲーミングチェア市場を作り上げたグローバルブランドということもあって、信頼と実績が高く、国内外のe-Sports大会で採用されることが多いですね。

機能面の特徴は「15度(ゆりかご)ロッキング機能」。
背もたれをゆらゆらと揺らすことができるので、映画鑑賞や読書時に重宝します。

ただし値段の割にスペックは控えめ。
リクライニングは8段階の135°、耐荷重は90kgまでにとどまっています。

コスパ重視の人には微妙ですが、柔らかいファブリック素材が好きな人、赤と黒の2トーンカラーが気に入った人におすすめです。

DXRacer DXK-06BKN

DXRacer DXK-06BKN
価格59,800円
サイズ幅75.0×奥行75.0×高さ132.0cm
重量約30.1kg
リクライニング135°(チルトロックと合わせると150°)
生地・素材PUレザー、PVCハードレザー
カラーレッド、ブルー、ブラック、ホワイト、グリーン
推奨身長・耐荷重175〜190cm、耐荷重120kg

「DXRacer DXK-06BKN」は、体型の大きな人向けに設計されたビッグサイズのゲーミングチェアです。

背もたれの高さは86cm、幅は60cmとかなり大きめ。
さらに座面の厚さが14cmもあるため、ゆったりとした座り心地が魅力です。


機能面では、高さや方向を自由に調節できる「4Dアームレスト」、座面の角度を15°の範囲内で4段階調節できる「チルトロック機能」などが特徴ですね。

座面を傾斜させたままリクライニングできるので、他のゲーミングチェアのゆりかご機能よりも快適度は高いですよ。

「大柄な人はこれ一択」と言えるゲーミングチェア。
高い耐久性を重視する人にもおすすめです。

Bauhutte G-530

Bauhutte G-530
価格約39,800円
サイズ幅72.5×奥行73.0×高さ118.0cm
重量19.7kg
リクライニング135°
生地・素材ファブリック
カラーレッド、ブルー、グリーン、ブラック
推奨身長・耐荷重154〜177cm、耐荷重100kg

「Bauhutte G-530」は、大阪のゲーミング家具ブランド「Bauhutte」が販売しているエントリーモデルのゲーミングチェアです。

Bauhutte G-530の特徴
  • ヘッドレストのポジション調節
  • 取り外しできるクッション
  • 4Dアームレスト
  • 11cmの極厚ウレタンクッション
  • 立体クッション
  • 日本人向けの低座面設計
  • ロッキング機能

値段が高いこともあり、基本的な仕様はガチ構成。
4Dアームレストやゆりかご機能などの付加機能もある優秀なモデルです。

さらに取り外し可能なクッションやスムーズに移動できるキャスターなど、利便性にも優れています。

しかし同じ価格帯ではフルフラットの「AKRACING WOLF-SERIES」があるので、単体で使う場合は微妙かもしれませんね。

ゲーミング環境をBauhutte製品で統一したい人、日本製&ブランドにこだわる人におすすめです。

迷ったら安いゲーミングチェアでもOK

ゲーミングチェア

ゲーミングチェアはいずれも使い心地に特化した設計なので、安価なモデルでもリクライニングやロッキング機能などを備えています。

そのため「ブランド製品だからコスパが悪い」ということはなく、どの製品を選んでも快適な座り心地を体験できますよ。

特別なこだわりがなければ、1万円台の人気モデル「Gtracing GT002」、オットマン付きの「Gtracing GT909」を選べば全然OKです。


フルフラットがほしい人は「AKRACING WOLF-SERIES」、デザイン性にこだわる人は「Dowinx LS-6689」など、好みで選びましょう。

ゲーミングチェアはゲームや作業が捗るライフハックアイテムでもあるので、この機会に気になった1台を使ってみてください!

それでは、最後まで読んでくれてありがとうございました。
快適なゲームライフをお過ごしください。

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