11/27(金)〜12/1(火) 5日間限定の超お得なAmazonブラックフライデーセールをチェック!

【最新】ゲーム配信におすすめのサイト6選【この中から選べば大丈夫】

ゲーム配信サイトのアプリ一覧

雑記ゲームブロガー!
ミニマル @minimal005)です。

ゲーム実況をしたい人
ゲーム実況をしたい人

どのサイトでゲーム配信を始めようか迷い中…。
自分に合った環境で楽しくやりたい!

今回はこの悩みを解決するために、各ゲーム配信サイトの特徴を紹介します。

「ゲーム配信 プラットフォーム」のようなキーワードで検索すると、まだ古い情報を載せたサイトが多いです。

昨今はゲーム配信サイトの変化が激しい時代。
多くのサイトの現状を理解した上で、ゲーム実況を始めましょう。

【本記事の更新日:2020年11月7日】

本記事の内容

・ゲーム配信におすすめのサイト6選

・その他のライブ配信サイト12選

・結局、どのサイトがおすすめ?

ゲーム配信におすすめのサイト6選

YouTube Live

YouTube Live
Youtubeの特徴
  • Google LLCが運営するプラットフォーム
  • 動画投稿サイトの最大手
  • 総視聴者数は圧倒的に多い
  • ゲーム配信以外も人気が高い
  • PS4と連携して生配信(ブロードキャスト)が可能
  • 生放送用サイト「YouTube Live」がある
  • グーグル検索に動画が表示される
  • 広告収入や投げ銭で稼いでいる人が多い

Youtubeのメリット

動画投稿・配信サイトと聞いて真っ先に思い浮かぶのは「Youtube」ですよね。

音楽、ゲーム、ビジネス系など、あらゆるジャンルを網羅する巨大なサイトです。

大きな特徴として、「大物Youtuber」「VTuber」「芸能人」が数万人単位の人を生放送で集めている点が挙げられます。

このおかげで、Youtubeは動画と生放送の両方で最大の視聴者数を誇ります。
日本においては一強状態と言えますね。

収益面に関しても、

  • 再生数に応じたCM広告
  • メンバーシップ(有料会員)
  • 投げ銭機能

など、一攫千金の可能性も秘めています。

あとは大手IT企業「Google」が運営している点も見逃せません。

超高画質配信や生放送の自動アーカイブ機能など、予算のかかる機能も実現しているため、将来性も非常に高い優良サイトです。

Youtubeは機能も充実
  • 最大8K、60fps、HDR対応で超高画質
  • 360度VR動画も投稿可能
  • 超低遅延モードでコメントが返しやすい(約3秒の遅延)
  • 生放送が自動的に動画化される
  • 事前予約やプレミア公開機能
  • 広告、スーパーチャット、メンバーシップなどの収益化機能

Youtubeのデメリット

ここまで聞くと、

「いっぱい見て欲しいから、人が集まっているYoutubeを選ぼう!」
「Youtubeドリームで夢を掴む、好きなことで生きていく!」

と思う人もいるかもしれません。

しかしYoutubeは他の配信サイトよりも圧倒的に人を集めづらいです。
初心者に厳しいサイト」と言ったほうが適切かもしれませんね。

理由1:芸能人や大物Youtuberが強すぎ問題

youtuber

同サイトで配信している人は仲間でもあり、ライバルでもあります。

しかし視聴者の時間は有限ですよね。
他の配信者が多く、強いと、自分の配信を見てくれません。

その点で言うと、ライバルに芸能人や大物Youtuberがいるのはキツイです…。

中学生からビジネス目的の社会人まで、多種多様な人が新規参入している現状を理解しないといけません。

大多数の人が「よく分からない人よりも、チャンネル登録している人だけ見よう」と考えているので、初回の生放送で視聴者が0人のことも普通にあります。

理由2:コアゲーマーの視聴者数は少ない

Youtubeはゲーム配信のみに特化したサイトではないので、ゲームジャンルに限ると総視聴者数は大きく減ります。

特にゲーム好きはゲーム配信に特化したサイトを見ることが多いです。
メインとなる視聴者が流動性の高いライトユーザーなのは、1つのデメリットと言えますね。

トータルの視聴者数だけを見て決めるのは早計。
ゲーム意欲が高い人でないと、有象無象の過疎配信を見てくれません。

上記の内容からゲーム実況初心者には厳しいサイトですが、本気で活動する人には視聴者もお金も大きく集まってきます。

参考 ゲーム配信ページYoutube

Yotuberを目指すなら読んでおくべき教養本

Twitch(ツイッチ)

Twitch(ツイッチ)
Twitchの特徴
  • Amazonが運営するプラットフォーム
  • ゲーム配信ジャンルでは世界No.1のサイト
  • PS4やスマホアプリからも簡単に配信可能
  • 収益化のハードルが低い
  • 表示回数に応じたCM収益、スポンサー登録(月額課金)、投げ銭機能
  • 配信ゲームが売れると収益が発生する
  • 目的のゲームタイトルからチャンネルを探せる

Twitchのメリット

Twitchはゲーム配信に特化したライブ配信サイト。
日本での知名度は若干低いですが、ゲームジャンルの世界的な人気は「Twitch>Youtube」です。

最大のメリットは、視聴者がゲーム配信を欲していること。

ほとんどの人がゲーム視聴目的で来るため、コメント率が高く、配信者と視聴者の距離が近いです。

あとキッズが少ないため比較的民度が高いサイトでもありますね。

収益化のハードルも他サイトより低いです。
画質やフレームレートなどの配信設定も細かく変更できるので、配信者に嬉しいサイトと言えます。

【Youtubeの収益化の条件】
・直近12ヶ月の総再生時間:4000時間以上

・チャンネル登録者数:1000人以上←ここがキツイ

・18歳以上限定

・広告掲載に適したコンテンツのみ

・メンバーシップはチャンネル登録者数30,000人以上

【Twitchの収益化の条件】

・フォロワー数が50人以上

・過去30日間で8時間の配信を行う

・過去30日間で7日以上配信する

・過去30日間で3人の平均視聴者数を獲得する

Youtubeのメンバーシップ機能(月額料金制度)がチャンネル登録者数30,000人〜に対して、Twitchは50人〜と非常に緩いです。

特に投げ銭とメンバーシップは人が少ないときでも稼げる有効な手段。
少人数でまったりとゲーム配信をしたい人におすすめですね。

ミニマル
ミニマル

Twitchは普通に配信をしていれば収益化の条件をクリアできます。
追加で条件を満たすと、機能が強化される「Twitchパートナー」制度もありますよ。

Twitchのデメリット

Youtubeと比較したデメリットは下記の3つです。

  • 生放送のアーカイブが14日間で消える(パートナーは60日間)
  • 動画の画質は劣る
  • 日本の総視聴者数が少ない

基本的に生放送メインのサイトのため、動画に関しては少し弱いです。

画質に関してもフルHDが最高で、視聴者の層があまり動画向きではありません。
そのため、動画を積み上げて再生数を稼ぎたい人には不向きと言えます。

ただし、他サイトでも長く視聴されるのは「編集で短くカットした見やすい動画」だけ。
古いアーカイブは再生されづらいです。

みんなが生放送の一発取りで戦っているため、動画編集が苦手な人にはむしろ好都合の環境です。

参考 トップページTwitch

ツイキャスゲームズ

ツイキャスゲームズ
ツイキャスの特徴
  • モイ株式会社が運営するプラットフォーム
  • 生放送専用
  • 画質は1080P/60fps(超高画質配信)
  • 無料で4時間の連続配信(コイン40枚で合計8時間可能)
  • 配信時間や視聴者数に応じたレベルアップシステム
  • アーカイブを残せる

ツイキャスは国内最大のライブ配信サイト。
ゲーム配信アプリの名称が「ツイキャスゲームズ」です。

特徴として、下記の2点による圧倒的な敷居の低さが挙げられます。

  • スマホ1台で手軽に生放送ができる
  • TwitterやFacebookなどのSNSアカウントがあればコメント可能

この特徴により、メインのユーザー層は10代と20代。
さらに女性配信者、女性視聴者も多く、他の配信サイトとは一風違った毛色です。

ライブ配信サイトのアクティブユーザー数比較表
2020年6月時点:月間アクティブユーザー比較表

引用元:Business Insider Japan

ツイキャスのメリット

上記の点を踏まえて、ゲーム配信では「ライト層と女性視聴者を狙いやすい」のがメリットと言えますね。

配信環境はFull HD (1080p) / 60fps / 6Mbpsでの超低遅延配信に対応。
画質に関しても申し分ないです。

あと生放送専用サイトですが、アーカイブはYoutubeにアップロードできる仕組みになっています。

投げ銭の還元率も7割と高いため、新規参入する際の有力な選択肢になりえます。

ミニマル
ミニマル

サイト選びでは配信環境に注目しがちですが、視聴者層や雰囲気も重要です。
自分の配信内容とサイトごとのニーズを考えましょう。

ツイキャスのデメリット

ツイキャスは「生放送専用+SNS連携」の仕様により、アットホーム感が強いという特色があります。

これに関しては一長一短って感じですね。
メリット・デメリットは下記の4つです。

匿名性の低さによる特徴
  • 根強いファンを獲得できる
  • 荒らしコメントが少ない
  • 新規獲得には不向き
  • 身内ノリが多い

ゲーム配信に限定すると、多様な視聴者に愛される「Youtube」、ゲーム好きに愛される「Twitch」の方が人を集めやすいです。

あえてツイキャスを選ぶ理由に乏しいのが最大のデメリット。
雑談配信とゲーム配信の両軸でいくならば十分にありです。

参考 トップページTwitCasting

ニコニコ動画・生放送

ニコニコ動画・生放送
ニコニコ動画・生放送の特徴
  • ドワンゴが運営するプラットフォーム
  • コメントが画面内に流れる独自仕様
  • PS4と連携してゲーム配信可能
  • 配信はプレミアム会員登録(有料)がほぼ必須
  • 生放送は最高でも720p/6Mbps
  • 追っかけ再生に対応
  • 放送は30分単位、最大6時間
  • アーカイブは7日間、チャンネル放送は21日間

「ニコニコ動画はオワコン」というイメージが付いている人はいるかも。
これは半分当たっていて、実際は下記の通りです。

  • ニコニコ動画はYoutubeに視聴者が流れてオワコン
  • ニコニコ生放送はコロナで急成長

収益に関しては投げ銭の他に「クリエイター奨励プログラム 」があり、作品の人気度に応じてお金を貰えます。

さらに「コンテンツツリー」という独自のシステムも存在。

これは「親作品」を元にした「小作品」が人気になると、「親作品」の製作者にお金が入るという仕組みです。

ニコニコ動画・生放送のメリット

ニコニコ動画を見ている人

ニコ生はコメントの反映速度が早く、画面に流れる仕様のため、ゲーム配信を楽しくやりたい人には最適です。

しかも昔からゲーム実況文化が盛んなサイト。

「視聴者の意欲の高さ」「ライバルの少なさ」から、配信初心者にとっては圧倒的に人を集めやすい環境でもあります。

ライブ配信と動画の両軸でいきたい人には、Youtubeとニコニコ動画の実質2択です。

ニコニコ動画・生放送のデメリット

最大のデメリットは画質の悪さです。

現在でもニコ生は1080Pにすら非対応。
画質が重要なゲーム配信にとって、フルHDも出せないのは厳しいです。

次に、月額550円(税込み)のプレミアム会員登録がほぼ必須な点。

有料会員であっても、Youtubeの無料会員以下の仕様となっています。
ただし配信者が厳選されるのは、ライバルが減って好都合とも言えますね。

ニコニコ動画は2019年4月から投げ銭機能を解禁しました。

最近になって非ログイン時でも視聴可能になり、視聴者数も伸びているので、将来性を考えると十分にありです。

参考 ゲーム配信ページニコニコ生放送

OPENREC.tv(オープンレック)

OPENREC.tv(オープンレック)
オープンレックの特徴
  • サイバーエージェントの子会社CyberZが運営するプラットフォーム
  • ゲームに特化
  • 超低遅延モードを使うと遅延が1秒以下
  • 1080P/60fps対応
  • プレミアム会員制度あり(550円/月)
  • 月額チャンネルサブスクや投げ銭(エール)あり
アーカイブの保存期間について
  • チャンネルフォロワー数1,000未満のチャンネルで公開されている動画のうち、直近60日間の視聴数が100未満の動画を削除
  • チャンネルフォロワー数1,000以上ならば無期限保存

オープンレックのメリット

オープンレックはサイバーエージェント(シャドウバースやグランブルーファンタジーなどで有名)の子会社が運営する国内のサイトです。

Twitchと同じくゲーム配信に特化しており、ゲームタイトルごとに配信を探すことができます。

最大のメリットはコンマ0秒台の遅延を実現した超低遅延モード。
有料会員限定の機能ですが、ほぼリアルタイムで視聴者とやり取りできるのは強いです。

ゲーム配信の機能については全く問題無し。
国内版Twitchのようなイメージで、ゲーム好きの視聴者が集まってます。

※以前は初回配信前に審査が必須でしたが、2019年7月〜は撤廃されています。

オープンレックのデメリット

配信者・視聴者ともにそこまで多くありません。

ライバルの少なさから無名でも人を集めやすいですが、人気や実力が付いてから他のプラットフォームに乗り換える人が多いです。

あとはニコニコ動画と同様に、一般会員の機能が制限されています。
例えば一般会員は1日2回しかアーカイブを視聴できませんし、追いかけ再生にも非対応です。

現在は無料で高機能なサイトが多いので、将来的に伸びるかも微妙。
配信者に優しく、視聴者には少し厳しいサイトです。

参考 トップページOPENREC.tv

Mildom(ミルダム)

Mildom(ミルダム)
Mildomの特徴
  • 株式会社DouYu Japanが運営するプラットフォーム
  • 2019年9月に設立された新しいサイト
  • ゲームのライブ配信特化
  • 最高画質は720P/60fps
  • 投げ銭(ギフト)や月額課金あり
  • 投げ銭の還元率は約3割と低い
  • 条件を満たせば時給制で稼げる
  • Cygamesと任天堂との問題あり

Mildomのメリット

Mildomはまだ始まったばかりのサイト。
そのため、最大のメリットは「将来性」にあります。

運営する「DouYu」自体は無名ですが、ゲーム業界売上2位、世界時価総額の8位の「テンセント」傘下の企業です。

テンセントはLOLやクラッシュ・オブ・クランなどのゲームを持っているため、莫大な資本金により今後伸びる可能性を秘めていますね。

あとは、時給報酬とランキング制度が画期的で面白いです。

  • 公認配信者の座をかけて戦う「L1ランキング」
  • 時給報酬を獲得するために戦う「L2ランキング」

配信者はこの2つのランキングに参加。
人気に応じてランクインすることができます。

例えば、L1ランキングに入れば最高時給1,000円で配信可能。
L2ランキングに入れば一時的な賞金を貰えますよ。

そして公認配信者になれば固定給でお金が貰えるので、ゲーム配信で生計を立てていくことも可能です。

Mildomのデメリット

開設からわずか1年で著作権問題が発生してしまい、現状一部のゲームに制限がかかっています。

まず、Cygamesのゲーム(シャドバ、グラブル、プリコネなど)の配信は全面禁止です。

これはCygames傘下の配信サイト「OPENREC」から、人気配信者を「Mildom」に引き抜いたことが原因と言われています。

配信許諾契約が破綻になったので、今後の再開もかなり厳しいです。

次に、任天堂のゲームの営利配信は許可されていません。
明確にNGを出しているわけではないですが、著作権違反で削除される可能性は高いです。

あと本気でやれば前述のランキング制度により稼げますが、投げ銭の還元率が約3割しかないのも大きな欠点と言えます。

上記の理由から、現在の新規参入はおすすめしづらいサイトです。
将来性を見越してワンチャンかけるのはありですね。

参考 トップページMildom

その他の配信サイト

スマホのアプリが並んでいる

一応他のライブ配信サイトも簡単にまとめてみました。

「17Live(イチナナ)」以外は、OBS経由でPCゲームを配信することができます。

ただしゲーム配信の視聴者は少ないので、選ぶ理由はほぼないです…。
興味のない人は読み飛ばして大丈夫です。

サイト名特徴を3行で紹介
SHOWROOM・アーティスト、アイドル、タレントが多い
・視聴者がアバターで表示される
・アイテム課金が非常に盛ん
Periscope(ペリスコープ)・Twitterが提供するサイト
・Twitter上で視聴可能
・Twitterフォロワーを視聴者にしやすい
LINE LIVE・アーティストや芸能人の配信がある
・コメントとハートでライブを応援
・24歳以下の女性が最も多い
Facebook LIVE・Facebookのアプリ内で配信可能
・アーカイブを残せる
・実名による深い交流やPR
Instagram Live・インスタのユーザー数の多さを活かせる
・おしゃれな若者や女性をターゲットにできる
・ゲーム配信文化はほぼ無い
Pococha(ポコチャ)・DeNAが運営
・独自のランク制度で初心者に優しい
・無課金でも応援アイテムが手に入る
17Live(イチナナ)・OBSに非対応(PC配信不可)
・スマホアプリでミラーリング配信可能
・可愛い女性やイケメン中心
BIGO LIVE(ビゴライブ)・世界中で2億人のユーザーを持つ
・「PK配信」「マルチゲスト配信」機能
・顔出し無しのラジオ配信も可能
MixChannel(ミックスチャンネル)・女子中高生メイン
・10秒以内の動画投稿が可能
・ゲーム配信文化は皆無
Live.me(ライブミー)・海外ユーザーメイン
・無料で応援ギフトやコインを獲得可能
・ゲーム配信ジャンルあり(当然アプリメイン)
ふわっち・1枠30分、延長チケットで最大4時間
・ゲーム配信カテゴリは現在消滅
・スマホ1台でできるゲーム配信機能は提供終了
bilibili動画・中国人がメイン
・ニコニコ動画と同様のコメントが流れる機能
・動画と生放送の両方が盛ん

結局どのサイトが一番おすすめ?

ゲーム実況をしている
おすすめ配信サイト

私のおすすめはこの3択ですね。

理由は「人数の多さ」「収益機能の充実度」から、モチベーションを維持しやすいからです。

ゲーム実況をしたい人
ゲーム実況をしたい人

人気を集めたい。
できれば、お金も貰えたら嬉しい。

ゲーム実況に興味がある人の大多数はこのように思うはず。

最初は数人が見てくれるだけで満足するかもしれませんが、慣れてくるとさらに人を集めたくなります。

その時にサイト全体が賑わっていて、大きく稼げる可能性がある方が絶対に楽しいです。

多少初心者に厳しくても、夢が持ちやすい環境で活動することをおすすめします。

もしくは人を集めやすいニコニコ生放送もありですね。
大物Youtuberにもニコ動経験者は多いので、実績を積んでからサイトを移ることも余裕です。

とりあえず気になるサイトの人気配信を見てイメージを掴みましょう。
次に配信内容や戦略を決めたら、あとは実践あるのみです!

それでは、最後まで読んでくれてありがとうございました。
あなたのゲーム実況活動を応援しています!

読みやすくて面白いYoutuberのおすすめ本

ミニマルおすすめの関連記事5選!

pcマイク ゲーム実況・配信におすすめのマイク6選【選び方から徹底解説】 【効果あり】ゲーム実況者のための防音対策11選【遮音と吸音が大切】 ゲーム部屋を充実させよう!おすすめゲーミング用品53選! ゲーム好きが喜ぶプレゼント15選!【彼氏や自分用にもどうぞ!】 ノートパソコンとヘッドホンとエナジードリンク ゲーミングドリンクおすすめ11選!【eスポーツに最適】