ゲーム部屋を充実させたい人向け。ゲーミング用品おすすめ53選!

はい、ミニマルです。

本記事では「ゲーム部屋が充実するグッズ・周辺機器53選」を紹介します!

最近はゲームを遊ぶ機会が多いせいか、欲しい周辺機器が増えてきました。ヘッドホンやマウス、マイクなどは最新の物に買い換えたい!

そこで備忘録も兼ねておすすめゲーミング用品をまとめました。サクッと流し読みして、気になるモノや現状不足しているモノを探す参考になれば幸いです。

ミニマル
ミニマル

ゲームを楽しく遊ぶための投資!

ゲーム用スピーカー

ゲームを遊ぶ上でスピーカーは非常に重要ですよね。迫力のある音を鳴らせると楽しさが倍増します!

私が上の2つを選んだ理由は以下のポイントです。

  • サブウーファー付き(重低音大事)
  • バーチャルサラウンド対応(上のやつ)
  • サウンドバータイプで場所を取らない(下のやつ)
  • 端子の種類も十分
  • Buetooth接続に対応
  • ゲーム用途に向けて作られたスピーカー

特にサブウーファーは重要ですね。私は何回かスピーカーを買い替えていますが、これがあるだけで低音が迫力のある深い「ドンっ!」って音に変化します。

サブウーファーの位置は割とどこにあっても大丈夫なので、部屋にスペースがあれば置いとくべきです。あとBluetooth接続対応はスマホからの音楽再生が非常に捗ります。

ただし値段が高めなのが欠点。それにスピーカーのバーチャルサラウンド系の効果は体感微妙に感じますね。

こだわりがなければ下の2つでも全然良しです。

上はゲーム用ではないけどコスパ最強のスピーカー。値段の割に重低音が出る上に、PCのUSB給電だけで動く便利なやつです。値段重視ならこれ一択かな。

下はオディオメーカー大手のCreative製、FF14の推奨モデルです。

手元で高音域・低音域・ボリュームを調整できるので好みの音に可変できます。ゲーム用途ならこれを使って困ることはまず無いです!

あとFPSなどで5.1chサラウンドを求めるならゲーミングヘッドホンを断然おすすめします。スピーカーだとスペースを取る上にコストが高く、種類も少ないです。

オーディオは綺麗な高音、ゲームなら迫力のある低音を求める派です。

ゲーミングヘッドセット

約1万円のヘッドセット

どれも非常に人気が高いヘッドホンで全てバーチャル7.1chサラウンドにも対応しています。この3つなら好みで選んで大丈夫です。

細かいことを言うと、上2つはドライバーユニットが50mmのため大きな音量を出すのに優れています。(Logicool Gのは40mm)

下2つはUSB接続に対応しているのが非常に便利。イヤホン端子を使ったアナログ接続よりも、USBから音を取るデジタル接続の方がノイズが少なくて高音質になりますよ。

そのためおすすめはゲーミングノートPC超大手「ALIENWARE」のヘッドセットかな。2年保証もあるので一番安定択な気がします。

どれを選んでも満足度は高いですよ。

2〜3万円のヘッドホン

一番上のヘッドホンは約2万円でワイヤレス接続(遅延はほぼゼロ)、7.1ch対応、Qi対応、30時間の連続再生のコスパ最強モデルです。

ワイヤレス充電は超便利ですし、2年保証もあるためほとんど人はこれで問題ないです!

一番下のヘッドホン(ASTRO A50)は約3万円でほぼ同様の機能。特徴として、充電を兼ねるBASE STATION部分がゲーム音とマイク音が簡単にミックスできる「MixAmp」の機能を備えています。

ケーブル類はBASE STATIONに接続してヘッドホンは完全ワイヤレス。音量調節はもちろんヘッドホン側でできるので利便性は最強ですね。

真ん中のはヘッドホン業界の最大手ゼンハイザーの製品。7.1chには非対応ですが、音響メーカーだけあってバランスと定位感に優れています。

有線なので遅延やバッテリーを考慮する必要はゼロ、アナログなゲーミングヘッドホンの完成系を求める人はどうぞ。

ワイヤレスの遅延問題もだいぶ解消されたので無線がおすすめかな。

ゲーミングイヤホン

普通のゲームを遊ぶなら手軽なイヤホンが便利。Razerのゲーミングイヤホンはマイクが付いているので通話時に重宝します。

ワイヤレス版は遅延が少ないゲーム仕様になっていますよ!

イヤホンの音は好みなので気に入ったモノをどうぞ。あとワイヤレスイヤホンは便利過ぎて現代の必須物だと思っています!

スマホアプリを遊ぶときには良さそうです。

ゲーミングマウス

ゲーミングマウスの選ぶポイント!
  • 精度(DPI)
  • ボタン数
  • ボタンの押しやすさ
  • ホイールの滑らかさ
  • バッテリーの持続時間
  • 軽さ
  • ワイヤレスの場合は遅延

上のRazerのマウスのおすすめポイントは最大20,000DPIの超高解像度、8ボタン、充電スタンド付き、74gの軽量設計ですね。精度とボタン数を考えるとこれで不満に思うゲームはまず無いです。

一回で約70時間の連続駆動ができるのでバッテリー持ちも十分。ワイヤレス接続には高速な周波数を利用しているため遅延も軽減されています。個人的には一押しです。

下のLogicool Gのマウスはゲーミングマウスカテゴリ1位の商品。16,000DPI、4ボタン、80gと若干見劣りしますが、専用のワイヤレス充電に対応しています。

このゲーミングマウスパッドを敷くと常にワイヤレス充電状態になるため、バッテリー持ちを気にする必要が無くなるんですよね。これはマジで画期的。

バッテリーを気にする人やLogicool G製品で統一したい人にはおすすめです。

マウスパッド

マウスパッドの選ぶポイント!
  • 滑りの良さ
  • 裏面の滑り止め
  • 大きさ(サイズ)
  • 見た目

マウスパッドを選ぶ明確な基準はほぼないですね。ここにお金をかけるよりは他に回した方が良いと思います!

上のマウスパッドは大きくて滑りが良い人気商品。これを使って困ることはまず無いはず。私も愛用していました!

下のマウスパッドは信頼できるRazer製品、表面がハードタイプ、光ることから一応入れました。値段は高いけど、布製よりツルツルしているので好きな人は多いかもしれませんね。

何より「カッコよくてゲームのモチベが上がる=上達に繋がる」。意外と見た目は重要です。

ゲーミングキーボード

created by Rinker
Razer(レイザー)
ゲーミングキーボードの選ぶポイント!
  • キーボードの打ち心地(スイッチの仕組み)
  • キーの耐久性
  • キーの複数同時押しに対応
  • マクロ機能
  • フルサイズ・テンキーレス
  • 日本語配列・US配列
  • 有線・無線

私が好きなのは2つ目の「G-PKB-002」ですね!比較的安価、押し心地の良いメカニカルキーボードを採用、ゲームには基本的に不要なテンキーがないためスペースを広く使うことができます。

3つ目のRazer製のはデジタルダイヤルに好きな機能を割り振れるのが便利です。しかもリストレストが付いてるので腕が楽。その分値段は高めなのはご愛敬…

1つ目はメンブレンキーボードなので安価です。メカニカルキーボード並みの打鍵感とレスポンスを実現したコスパが良いモデル。静音性は高いし、こだわりがなければ十分かな。

4つ目はUS配列にこだわる人向けです。deleteキーとShiftキーが大きめ、エンジニアやプログラマーに好み人が多いですね。何より見た目がカッコいいのが特徴です!

ゲーマー向けマイク

ゲーマー向けマイクの選ぶポイント!
  • 形状(スタンド型・フラット型など)
  • 音質
  • 端子(ステレオミニプラグ・USB)
  • 全指向性・単一指向性
  • ポップフィルターの有無
  • ボリューム調整やミュート機能

ボイチャや配信をする人なら必須なPC用マイク。音質やノイズが酷いと相手に迷惑なので、1つ良いやつを持っておくと重宝します。

おすすめは超定番「HyperX QuadCast」ですね。単一指向と全指向性の切り替え可能、USB接続可能、内蔵ポップフィルター、感度調節やミュート機能搭載など、向かうところ敵なしって感じです。

こだわりがなければ何でも良いと思いますけど。強いて言うなら、ノートPCの内蔵マイクはノイズが入りやすく音を拾い辛いので、安くても外付けがおすすめです。

マイクにこだわるのは相手のためにですね。

ゲームのコントローラー

created by Rinker
ASTRO Gaming(アストロ ゲーミング)

コスパを考えるとXboxOneのコントローラー一択ですね。コントローラーの開発費だけで1億ドル以上かかったと言われるほどこだわりが強い!私も箱コンの使いやすさにはビビりました。

2つ目のはワイヤレスアダプターが付属しているため、Bluetoothに対応していないPCを使っている人に最適です。

3つ目のはASTRO Gamingから発売されているPS4対応の最強コントローラー。背面にマルチファンクションボタンとトリガーステップを搭載している上に、感度やトリガーの反応の深さも細かく調整できます。

さすがに値段は高いですが、アナログスティックの位置がPSユーザー向けなのは素晴らし過ぎる。この配置のコントローラーでは間違いなく最強です。

ゲーミングモニター

ゲーミングモニターの選ぶポイント!
  • 画面サイズ
  • 応答速度
  • 入力遅延
  • リフレッシュレート(Hz)
  • パネル(TN・VA・IPS)
  • グレア・ノングレア
  • ブルーライト低減やフリッカーフリー機能など

モニタは選ぶ基準が多くて迷いますよね。上記の2つは応答速度とゲームを綺麗に表示することの両方を考慮して選びました。

リフレッシュレートを求めるゲーム(FPSや格ゲー)を遊ぶなら上のLG製のがおすすめ。144Hzと1msで超高速表示、WQHDとHDR対応で綺麗に表示できます。

普通のゲームを遊ぶのに適しているのは下のAcer製。28インチにも関わらず解像度は4K、HDR対応、1msで妥協の無いモニターです。

ブルーライト軽減、フリッカーレスなのも最高。ジャンルに応じて選べるGameモードまで備えているのでゲームプレイにおいて最強です。

解像度にこだわらなければ安価で応答速度が速いのは多いです。

モニターアーム

モニターアームのおすすめは「エルゴトロン」製一択です。360°回転できる上に前後の可動域も広い。モニターアームと言えば大体みんなこれを使っているイメージです。

私もデュアルモニターにして初めて使ったときは感動しました!好きな位置、好きな角度に手軽にクネクネと動かすことができるんですよ。PC周りで捗るグッズNO.1かも。

しかし値段が高いのが欠点…そこでモニターを頻繁に動かさない人、とりあえずモニターアームを導入したい人は下のBESTEK製をどうぞ。

BESTEK製のはエルゴトロンに次いでカテゴリのランキング2位の商品です。デスクトップ周りをスッキリさせたい人はぜひ使うべき!

ヘッドホンスタンド

ヘッドホンスタンドは見た目が好みなモノをどうぞ。でも支える部分が細いとヘッドホンに跡が付くので、バナナスタンドはおすすめしないかな。

上のやつはコントローラーも置けるので便利。下のやつは安くて見た目が良いので選びました。

ヘッドホンの見た目に合わせて木製やアルミ合金製を購入するのがおすすめ!

キャプチャボード

キャプチャボードでは同じく人気の高い「GC550 PLUS」と同等の性能を備えながら値段も安いのがこの「HD60 S」です。

1080p/60fps録画に対応、パススルー機能で遅延はほぼないので迷わずこれを買って大丈夫です。しかもMacにも対応しています。

細かいことを言うとデータ処理をキャプチャーボードで行う「ハードウェア方式」ってタイプもあるんですが、そっちは遅延が多いのでゲームには不向きです。

キャプチャボードは不具合多いので人気のモノを買うのがベスト!

USB充電器

2019年に話題になった窒素ガリウム採用のUSB充電器です。窒素ガリウムのおかげで電力の変換効率が増して、一気に小型になりました。おかげで当時は品薄状態が続きましたね。

スマホ関連のグッズでは最大手のAnker製、薄型軽量、Power Delivery対応(最大45W)で文句無しの商品です。

ガジェット好きには最高のUSB充電器。

電源タップ

電源タップに関しては、机に置くならタワー式が便利ですね。上のはUSBポートが5つもあるのでめっちゃ捗ります。これに全部買い換えたいレベルかも。

通常タイプのおすすめは回転パーツ付き、10個口、見た目がスタイリッシュなエレコム製のやつです。

雷ガードとほこりシャッターもあるのでスキが一切ありません。ちなみに個別スイッチは見た目が好きじゃない派!

コード収納

ゲーマーならコード類がグシャグシャしてくるはず。この2つのセットを買っておけば一気にスッキリしますよ。

特にcheeroCLIP(万能クリップ)は使い勝手抜群。小さいモノなら何でもピタッと止めることができます。家のコード1本につき1つ欲しいくらい有能です!

外出用のモバイルバッテリーのコードや有線イヤホンをまとめるのにも最適。汎用性が高すぎてアイディア賞をあげたいレベルです。

ゲーミングチェア

GTRACING GT901BLACK

ゲーミングチェアの最大手といえば中国の「GTRACING」ですね。Amazonランキングのゲームチェアカテゴリでは、トップ10の中にGTRACING製品が5つも入っています。

この「GT901BLACK」は2019年8月に発売された新しい商品。色違いにGT909-REDとGT909-BLUEもあります。

同メーカーで3〜4000円安い「GT002」も非常に人気が高いですが、オットマンが付いていないので個人的にはこっちの方がおすすめ。

友達の家にもあって快適過ぎてビビリました。マジで捗るやつです。

足を伸ばして座れるのでリラックス度が高い上に、収納可能で邪魔になりません。動画視聴や読書時などにも重宝するのでここはケチらないほうが良いと思いますね。

間違いなくコスパ最強、一年無償部品交換保証もあるので迷ったらこのゲーミングチェアがおすすめです!

この椅子のおすすめポイント!
  • 165°までリクライニング可能(無段階調整)
  • レバー1つで座面の上下昇降可能
  • 長時間座っても疲れにくい高反発ウレタン座面
  • 立体クッション
  • 収納式オットマン(足置き場)

GTRACING GT890YJ

もう一つだけご紹介。他におすすめのゲーミングチェアは2020年3月に発売された「GT890YJ」ですね。
「似てるけど何が違うの?」と言うと…

なんとBluetoothスピーカー付きです!

正直言えば、ラグがある無線通信で最大6時間再生なのでガチなゲーム用途には微妙…!しかしオフィスワークやネットサーフィンをするときにはめっちゃ捗ります。

スマホからBluetoothで気軽に音楽を流せるのは便利過ぎる!オットマン付きで値段も前述のゲーミングチェアとあまり変わらないので、こちらも非常におすすめです。

快適過ぎて堕落しないように注意。

チェアマット

椅子を使う人に必須なのがチェアマット。キャスター付きの椅子だと床が傷ついたりへこんだりするので絶対に使っておきましょう。

ここにお金をかけてもしょうがないので定番のズレないチェアマットをどうぞ。キャスターの滑りが良くなる上に掃除も楽になりますよ。

何でも良いから使っておこう。

ゲーミング座椅子

床に座ってゲームを遊ぶ人、部屋に椅子は置けないって人はゲーミング座椅子をどうぞ。これで快適にゲームが楽しめます!

人気が高いのは前述のGTRACING製のゲーミング座椅子。最大手だけ合って絶大な信頼がありますね。

個人的におすすめなのはDowinx製。こっちは腰部分にマッサージ機能が付いていて、USB給電で手軽に動かすことができます。

値段は大体同じ価格帯、どちらも180°までリクライニング可能なので好みでお選びください。ただしGTRACING製は青色と赤色しかないので注意です。

座椅子は使い勝手良いんですよね。

ゲーミング座布団

ゲーミングチェアや座椅子とセットにあると便利なのが座布団。これさえあれば長時間ゲームを遊んでもお尻が痛くなりません。痔や疲れ対策にもなりますね。

今回はゲーミング家具ブランド「Bauhutte」の座布団をチョイスしました。Bauhutteの製品はワクワクして大好きです!

上の座布団はゲーミングチェアに乗せた時に隙間ができない用に設計された優れもの。ゲルとウレタン2種類の4層構造で構成されているため、座り心地は「もっちりとした触感」です。

下の座布団(ずっと座りたいクッション)は表面が斑点のような特殊構造になっており、お尻に負荷を分散してくれます。

しかもクッション裏にネオプレンの滑り止めが付いているため、チェアに置いても滑らず安定することができます!

安い座布団は耐久性が微妙ですからね。1つ良いやつを買っておくと捗る。

ゲーミングデスク

EurekaとBauhutteのゲーミングデスク

シンプルなモノだとEurekaの「Ergonomic R1-Sゲーミングデスク」が個人的にコスパ最強です。

おすすめポイント!
  • 天板がカーボン仕様
  • ドリンクホルダー付き
  • コントローラー置き場付き
  • ヘッドホンをかけるフック完備
  • コードを通す配線穴完備

基本的な機能は完備しているので使い勝手は抜群。ただし高さ調節ができないのが残念かも!

今確認したら在庫が少なかったので、定番のBauhutte製品も載せておきます。

created by Rinker
Bauhutte(バウヒュッテ)

こっちは純正のキーボードスライダーが使える上に高さ調節にも対応しています。グラつきの少ない構成なのでオフィスワークにも良しです!

定番なのでこれを選んでおけば間違いない!

山善のL字デスク

人におすすめするのを躊躇するほど捗るのがL字デスク。スペースが広いので周辺機器や機材を横に置いておける上に、足元が広いので圧迫感がありません!

さらにおすすめポイントは電源スポットが2つ付いていることですね。机の天板についてるので間違いなく重宝します。

本製品にはモニタースタンドが付属していますが、こだわるなら後述するモニターアームがおすすめ。自由に細かくモニターを移動できるのでゲーム部屋には必須ツールです。

サイドテーブル分のお金が浮くのも良い!

ゲーミングちゃぶ台

作業机としても非常に便利なゲーミングちゃぶ台。どちらも高さ調節可能、机の下に収納スペースが用意されているため、ゲームソフトやコントローラーなどを気軽に仕舞うことができます。

上のBauhutte製品は折りたためるのがポイント。天板は平なので勉強机にも良いですね。と言うか折り畳み机の下に収納スペースが付いただけだったり…でもそれで十分過ぎる。

下の「ゲーマーの夢を叶えるデスク」はキーボード部分が斜めになっている画期的なローデスク。パソコンメインのユーザーにとっては実用性抜群の製品ですね!

座椅子と組み合わせると神環境になります…

ゲーマー向け家具

ゲームに集中できる空間が欲しい人にはBauhutteが発売した「ぼっちてんと」がおすすめ。テントが遮光カーテンのようになっていて、真っ暗な閉鎖空間が簡単に手に入ります!

理屈としては視界に入る余分な情報をカットするため「前頭眼野」の負荷が軽減、周囲の情報に惑わされずに物事に集中できるわけですね。

ぼっちテントは天井を全開にできる上に配線用の穴も用意されています。そのため明るさ関係やPCの配線も安心です。しかも約1万円で買えるのは割とお得です。

最後に

たくさん紹介したので個人的に買い足したいゲーム用品も多いです。レビュー記事の画像用にキャプチャボードはそのうち買おうと思っています。

ゲームを楽しく遊ぶなら環境も大事ですよね。ゲーミングチェアとゲーミングデスクを揃えるだけでも良いゲーム部屋が作れそうです!

それでは、ここまで読んでくれてありがとうございました。良いゲームライフをお送り下さい。

良ければツイッターをフォローしてもらえると嬉しいです。お疲れ様でした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。